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レッドウィング 8085 アイアンレンジャー
カラー:COPPER
US7.5(25.5cm)
着用回数5回未満の美品です。
2022年9月【レッドウィング・ジャパン正規取扱店】にて購入品です。
メーカー推奨ラフ&タフメンテナスのレザークリーム(9割残り)付けます。
他のクリームですとテカテカに光ります。(簡単に)
写真の枚数制限のため、
写真のアップができてないところで気になる部分がありましたらお気軽にお申し付けください。
シューケアが好きでブーツも多数所有、常時ケアしておりますので保湿、艶感も良い状態かと思います。
アイアンレンジャーとは、レッド・ウィング社のあるアメリカ・ミネソタ州の北部にある鉄鉱石の鉱山地域「アイアンレンジ」で働く鉱夫達を意味する言葉です。
彼らは足先を保護するためにつま先に一枚革を付け加えた「キャップドトゥ」のブーツを履いていたことから、このキャップドトゥのブーツをアイアンレンジャー・ブーツと名付けました。
この「キャップドトゥ」は20世紀初頭のワークブーツには幅広く採用されたデザインでもあり、創業間もない時期のレッド・ウィング社のカタログ(1910年のもの)を見ると、掲載されている37型のワークブーツの内33型がキャップドトゥのデザインとなっています。
時代が流れ、現在の安全靴の標準仕様であるスティールトゥが普及するとともにキャップドトゥのブーツは減っていきましたが、一部のスティールトゥのブーツは当時のつま先保護・補強のための仕様であるキャップドトゥのデザインを1990年代まで保っていました。
そうして今日に受け継がれたキャップドトゥのデザインをリファインしたものがアイアンレンジャーです。
8085のレザーであるカッパー・ラフアンドタフは、銀面(革の表面)をわずかに擦って加工し、オイルとワックスを加えたヌバック・レザーの一種です。
独特のムラ感と、靴の仕上げ段階で加えられるシワ感を持っています。
このレザーでつくられたブーツは、最初から履き込まれたブーツのような深みのある味わいを持っています。
※幅の狭めなDワイズですので、普段履くスニーカーサイズと同じで良いかと思います。
丁度良いと感じるサイズには個人差がありますので、あくまでも目安としてお考えください。
■ソール:ビブラム・430ミニラグ
■足囲:Dワイズ
カテゴリーファッション > メンズ > 靴 > ブーツ・革靴 > ワークブーツ商品のサイズ25.5cmブランドレッドウィング商品の状態目立った傷や汚れなし発送元の地域岡山県






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